現在ではほぼ1人1つのケータイ(スマートフォン含む)を持つ時代。
若年層では、そのほとんどの内訳がスマホを所持しています。

スマホはメールや電話だけでなく、
「アプリ」と呼ばれる外部機能をインストールすることで
新たな操作を生み出すことができる。

このアプリをインストールできるのもスマホの魅力であり
アプリがあれば、電話もメールも代用できるようになってきた。

そんなアプリの人気おススメをご紹介したいと思います!

メッセージの定番!lライン(ine)(無料)

入れていない人はいなほどメジャーとなった
大定番のメッセージアプリ。ライン。

最近株式を上場させ、ニューヨークにも進出を果たし、
その注目度はさらに上がる一方です。

メッセージ機能はさることながら
写真データを簡単に送ることができ、
グループラインや迷惑メッセージのブロック、拒否、
思い出を記録するメモ、アルバム機能など
基本操作から応用操作まで幅広く活躍するアプリです。

これさえ入れていれば、メッセージには困ることはありません。
契約キャリアで操作できるSNSも使わなくなります。

メッセージを交換する時
昔だと「赤外線できる?」が定番でしたが、現在は
「ラインでふるふるする?」が決まり文句です。

必ず入れておきたいアプリの1つです。

Yahoo!乗換案内(無料)

東京在住など、在来線を使う機会のある方は
こちらも必ず入れておきたい電車乗換アプリ。

こちらのいいところは、
お気に入り設定することができ、よく検索する路線を
簡単に検索することができるようになります。

リアルタイムでも検索すれば瞬時に
「最安」「最楽」「最近」の3パターンで検索結果を出してくれます。

入れておいた方がよいアプリの1つです。

各種ブラウザ(おススメはクローム!)(無料)

パソコンを持っている方は当然入れているブラウザ。
今までのケータイと違って、このブラウザを
スマホ画面で確認することができます!

そのため、パソコンで操作していたブックマークなども
スマホには同期させることができます。

クロームやIE、サファリなど
一通り入れることができるため、こちらはパソコンで
よく使用するブラウザに合わせてスマホに入れるのがよいと思います。

どこへ行っても教えてくれる!Google map(無料)

デフォルトで入っていますが、
旅行先や知らない道先で簡単に位置を教えてくれるGoogle map。

最近のGoogle mapは現在地から「どの方向を向いているか?」方向指示まで
示してくれます。

ですので、地図を見た時に一瞬、「どっちに行けばよいか」分からなくなる時があると思います。
しかし、Google mapはその方向までも示してくれるため
無駄に道に迷う心配がなくなります。

画期的な進化を魅せるGoogleのアプリは必ず使った方がよいです!

遅延をいち早くキャッチ!JR東日本列車運行情報(無料)

こちらは乗換案内と違う点は、
現在の列車の運行状況をリアルタイムで教えてくれるアプリです。

在来線もすべて上手く運行しない時があります。
その時、電車の影響で目的に遅れたくはないため、
事前に遅延情報など知ることが出来れば対処できますよね。

そんなリスクを未然に防いでくれるのが、
このアプリになります。

こちらも関東在住の方、電車をよく利用する方は入れておいた方がよいアプリです。



以上がおススメアプリ5選になります。
まだまだおススメのアプリはありますが、
紹介し始めたらきりがないのでここらで止めておこうと思います。